戻る
==================== Ver 4.4 版 ======================
08/05/11
GETOLEITEM関数にてメモリ漏れがあるのを修正
マイナス座標のマルチモニタにて正しい位置にダイアログが出ないのを修正
スレッド終了時に正しくスレッドが終了しないパターンがあるのを修正
記録機能で出来るだけ時間遅れが発生しないよう修正
CLASSを MODULEに名前を変更した(旧名も維持)
Pro版:
CREATEFORM関数にてFOM_NORESIZE指定時にキャプション部のアイコンが消えないようにした
RecIE:コンテキストメニュを出しキャンセルすると、その後の記録がダメになるのを修正
RecIE:コンテキストメニュが有効にならないパターンがあるのを修正
RecIE:マルチフレームにて正しく記録できないパターンがあるのを修正
UDebug:エデット可能とした
UDebug:変数表示領域のヒント表示にて変数の型を表示するようにした
08/02/11
POSACC関数にて文字化けするパターンがあるのを修正
DLL使用にて変数に NULLを指定して渡すとエラーになるのを修正
スケジュール実行にてスケジュールが重なった時に後のスケジュールが無視されるのを修正
LENGTH関数にて COMの配列の中の文字を指定した時に文字数でなく配列数を返す事があるのを修正
オープンダイアログにて実行回数を指定しても EXITEXITで終了すると回数実行されないのを修正
Pro版:
UDebug:_行繋ぎがあるとその行以降でブレークポイントの設定ができなかったのを修正
UDebug:特殊変数 GET_UWSC_NAMEの値を修正
07/12/16
IE制御関数にて存在しないエレメントを指定すると遅くなるのを修正
IE制御関数にて JavaScript使用の画面が無視されるパターンがあるのを修正
IESETDATA関数が IE7にて type="file" の処理ができなかったのを修正
ループ内での TRY-FINALLY が正しく機能しないパターンがあるのを修正
LENGTH関数にて COMの配列が処理できなかったのを修正
COMで JScriptを呼び出されると浮動小数点演算のモードが変更されるのを修正
CLKITEM関数の CLK_ACCにて Excelのダイアログ等 処理できないパターンがあるのを修正
メインとスレッドにてGETID関数がぶつかるとエラーが出る事があるのを修正
OPTION指定にてログファイルの設定(LOGFILE=1:作成なし,2:日付なし,3:秒も付ける)を付けた
Pro版:
CREATEFORM関数の入力待ちにて負荷が高いのを修正
デバッガの付属
RecIE:JavaScriptを使用した画面にて無視されるパターンがあるのを修正
RecIE:右クリックからの"クリック処理"にて ボタンやリンクにも対応した
==================== Ver 4.3 版 ======================
07/09/09
ETACTIVEOLEOBJ関数にて IE7の時にタイトル指定が NGだったのを修正
IEにてダイアログを出した時に、それをスレッドから操作できなかったのを修正
INPUT関数でのファイルドロップにて 複数ファイルを可とした(タブにて結合)
Pro版:
RecIEにて ポップアップダイアログのボタンクリックを記録できるようにした
07/08/15
IELINK関数で部分一致でもOKにした
INPUT関数にてファイルのドロップによるパス取得をできるようにした
GETSLCTLST関数にてTREEVIEWも取得できるようにした
GETSLCTLST関数にて一部COMBOBOXの対応が間違っていたのを修正
スケジュール設定の'指定Winodwが現れた時'にてクラス名だけを指定した時にエラーになるのを修正
CLKITEM関数にてCOMBOBOXをCLK_BACKにて処理する時に選択リスト上にマウスがあるとNGなのを修正
Pro版:
RecIEの記録にてボタンのクリック時に Value値は記録しないようにした
07/06/21
EXITEXIT構文にてマイナス値を指定するとエラーになるのを修正
メイン側でLOCKHARD関数を使うとスレッド側のKBD関数が効かないのを修正
Pro版:
VistaにてEXE化したものが正常終了できないのを修正
07/06/13
DROPFILE関数がきかなくなっていたのを修正
REPEAT-UNTIL文にてUNTIL直前にCONTINUE文があるとNGなのを修正
GETSTR, SENDSTR関数のACC使用時に番号が0の時にフォーカスのあるコントロールになるよう修正
CHR関数に対しバイト対応のCHRB関数を付けた
Pro版:
CREATEFORM関数にて frameを使用された場合に表示できなくなっていたのを修正
07/06/01
文字列を評価するEVAL関数を付けた
OSが日本語環境でなければ表示を英語にするようにした
ストップボタン、タスクバーに出る "再生中..."の文字を消した
OPTION定義に実行時に特殊文字の変換をしない SPECIALCHARを付けた
CSVのファイル処理にて区切り文字としてタブを指定するF_TABを付けた
COMBOBOX, LISTBOX, LISTVIEWでの選択項目を取得するGETSLCTLST関数を付けた
TRY-FINALLYにてBreak,Continue時にFinally部を実行していなかったのを修正
DOSCMD関数にて文字を取得した時にNULL文字があるとそこで切られていたのを修正
マルチディスプレイ環境にてマイナス座標での記録がエラーになるのを修正
MSGBOX, FUKIDASIにて&文字が消えるのを修正
オープンダイアログが後ろに隠れてしまう事があるのを修正
COMにてJScriptオブジェクトが使えなかったのを修正
COMにてオブジェクトの開放が正しくされない事があるのを修正
Pro版:
試用期間中でもEXE化を可とした
XLOPENにてファイルを新しいインスタンスで起動できるようにした
XLSETDATA関数にて一部列が設定できなかったのを修正
FORM画面のTextにてEnterを押されるとSubmitされ画面が真っ白になるのを修正
EXE化時に"INIファイルを作らない"にチェックがあるとWRITEINI関数が使えないのを修正
EXE化した物にファイルをドロップするとカレントディレクトリが変更されるのを修正
RecIE:右クリックに '画像クリック'を追加した(画像クリックが記録できない時の為)
Uws2Exe:ファイルをドロップした時に拡張子を無視していたのを .UWSと.ICOを区別するようにした
Uws2Exe:UPX(実行ファイルを圧縮)を呼び出すオプションを付けた
==================== Ver 4.2 版 ======================
07/03/20
Vistaへの対応処理をした
INIファイル用の関数を付けた
OPTION指定にて幾つかの拡張をした
指定タグのソースを返す IEGETSRC関数を付けた
指定文字間の文字を返す BETWEENSTR関数を付けた
COMにて引数の値取得(OUT引数)を出来るようにした(引数の変数の前に var を付ける)
スクリプト名を返す特殊変数 GET_UWSC_NAMEを付けた
タスクトレイへの出し入れをホットキーにて出来るようにした
IE処理の関数にて "ITEM"という名前のエレメントが処理できなかったのを修正
複数のスレッドにてファイル関数を使用した時に不具合が発生するのを修正
RESIZE関数にてparam_str変数の配列数が+1されていたのを修正
COMのEVENTにてIEでの引数が逆順であったのを修正
==================== Ver 4.1 版 ======================
06/12/10
例外処理構文 Try-Finally, Try-Except を付けた
SENDSTR関数にてフォーカスが移動するようにした
IESETDATA関数にて input type="file" タグに文字を送れるようにした
MSGBOX, FUKIDASI, ログ等のフォントを変更可にした(INIファイルのDefaultFont)
一部のドロップダウン式のコンボボックスにて内容が変更できなかったのを修正
FGET, INPUT にて数字の時にゼロの小数点が消える、指数表記になるのを修正
06/10/09
COMのイベント処理ができる OLEEVENTを付けた
INIファイルをメモ帳で修正すると正しく読めなくなるのを修正
DLL使用にて var PCHAR, var PWCHAR指定時に文字列長が勝手に変化しないよう修正
06/08/27
DOSCMD関数が9x系にて動かなくなっていたのを修正
POSACC関数にてモード省略時に値が取れないパターンがあったのを修正
06/08/13
IEの操作関数を付けた(IEGETDATA, IESETDATA, IELINK, ENCODE, DECODE)
連想配列 HASHTBLを付けた
STATUS関数にてEXEのパスを返す ST_PATHを付けた
FCLOSE関数にてエラーダイアログを抑止できるようにした
MSGBOXにてデフォルトのフォーカスボタンを設定できるようにした
POPUPMENU関数にて正しく表示できないパターンを修正
スクランブルをかけるとTEXTBLOCK内の//コメント、改行が無くなるのを修正
繰り返し回数を指定した時にPUBLIC変数の値が初期化されなかったのを修正
==================== Ver 4.0 版 ======================
06/06/12
DOSCMD関数にて一部コマンドが実行できなかったのを修正
GETDIR関数にてソート条件を付けた時に Win2000でエラーになるのを修正
SAVEIMG関数にてJPEGファイルの出力ができるようにした
06/05/29
SLCTBOX関数にSLCT_LST(リストボックス)を付けた
POS関数にて後ろからのサーチ指定をできるようにした
DOSCMD関数にて標準出力を得られるようにした
BTN関数にてWHEEL(ホイール回転)を指定できるようにした
06/05/15
PEEKCOLOR関数を繁用に使用すると認識不可になるのを修正
PARAM_STR変数の文字が大文字に変換されるのを修正
FUKUDASI関数を使うと前面固定にしていたウィンドウが解除される事があるのを修正
スケジューラのインターバルにて時間単位のインターバルが正しくなかったのを修正
CLKITEM関数にてコンボボックスが正しく認識できないパターンがあったのを修正
SETSLIDER関数にて水平垂直の両スクロールバーがある時に正しく認識できなかったのを修正
関数に配列変数 GETDIR_FILES, ALL_ITM_LST が渡せなかったのを渡せるようにした
06/04/21
UNICODEに対応した
スレッド化、THRED構文を付けた
CONST定義を付けた
関数の定義にてデフォルトパラメータを指定できるようにした
関数に配列を渡せるようにした
文字列からトークンを切り出す TOKEN関数を付けた
再生サウンドイベント名を取得できる CHKSND関数を付けた
JAVAアプリにてメニュ選択を可とした
COMにて引数が省略された時には EMPTYPARAMにて補完するようにした
FOPEN関数にて書き込み文字コード(UTF8, UTF16)を指定できるようにした
FGET関数にて全取得の F_ALLTEXTを付けた
FPUT関数にて行挿入の F_INSERTを付けた
ファイルの行削除をする FDELLINE関数を付けた
CTRLWIN関数にTOP固定を解除する NOTOPMOSTを付けた
GETTIME関数にて基準日を指定をできるようにした
COMのエラー時は COM_ERR_FLG にTrueを設定するようにした
FORMAT関数にて文字を指定数分生成できるようにした
ポップアップメニュを出す POPUPMENU関数を付けた
数学関数 CEIL, ARCSIN, ARCCOS, ARCTANを付けた
配列への初期値の設定にて [ ] 内の数を省略できるようにした
CONTINUE, BREAKにてループレベルを指定できるようにした
ファイルをドロップ処理できる DROPFILE関数を付けた
LENGTH関数にて配列サイズを取れるようにした
文字列を変換する STRCONV関数を付けた(大文字小文字,かなカナ,全角半角)
CLKITEM関数にて CLK_DBLCLK(ダブルクリック), CLK_RIGHTCLK(右クリック) を使用可にした
COPY, POS, LENGTHがバイト単位だったのをUNICODE化により文字単位に変更
(バイト単位は LENGTHB, COPYB, POSB に変更)
==================== Ver 3.1 版 ======================
05/06/11
スケジュールにて '実行時に休止状態から復帰する' が効かないパターンがあるのを修正
スケジュールの '式による設定' にて実行日時が分かるようにした
スケジュールの '式による設定' にて2000年からの経過分を返す 'YMDNN'変数を付けた
SOUND関数にて第2引数がTRUEなら再生終了待ちするようにした
Javaアプリへの対応(アクセシビリティ用インターフェースの利用)
05/03/26
CLKITEM関数にてバックグランドのまま実行できるようにした(CLK_BACKを付加)
MOUSEORG関数にて KBD,MMV,BTN関数の情報を直接ウィンドウへ送れるモードを付けた
INPUT関数にてキャンセル時はEMPTYを返すようにした(EMPTY定数の追加)
FUKIDASI関数にて透明化指定を出来るようにした
SPEAK関数にて終了を待たずに平行処理を出来るようにした
SLCTBOX関数にてタイムアウトが指定された時にプログレスバーが出るようにした
多次元配列への初期値の代入を出来るようにした
次の関数にてMSAA(Microsoft Active Accessibility)に対応した
(CLKITEM、CHKBTN、SENDSTR、GETSTR、GETITEM)
05/09/04
記録にて停止時間の長い動作がある時に 正しい間隔が記録されなかったのを修正
DLLの構造体指定にて string指定が不完全だったのを修正
タイトルの無い非表示ウィンドウが取得できなかったのを取得可にした
FGET関数にて第4引数が Trueならダブルコーテイションの自動削除をしないようにした
==================== Ver 3.0 版 ======================
05/02/12
音声合成の関数 SPEAK関数を付けた
音声認識の関数 RECOSTATE、DICTATE関数を付けた
GETCTLHND関数にてボタン類以外もクラス名にて取得できるようにした
FGET、FPUT関数のCSV読み書きにて"にて括られた文字列中のカンマを有効にした
GETID関数にてデスクトップやタスクバを無効にしていたのを取得できるようにした
GETID関数のクラス名指定にて前方一致でのみ部分指定が出来るようにした
CLKITEM関数にCLK_TOOLBARを追加した(ツールバーのボタンを選択)
GETITEM関数にITM_TOOLBARを追加した(ツールバーのボタンのテキストを取得)
GETITEM関数の第3引数がマイナス時は全ての個数分を取得するようにした
GETITEM関数の第5引数がTrueならディセーブルな物は取得しないようにした
SENDSTR関数にてアクティブウインドウが移動をしないようにした
SOUND("BEEP")がサウンド設定の音だったのをパソコン本体のビープに変更した
==================== Ver 2.9 版 ======================
04/11/28
幾つかの細かなバグ修正
指定座標位置の文字(情報)を取得するPOSACC関数を付けた
04/09/12
CHKBTN関数にてツリービュー、リストビューのチェックボックスも取れるようにした
CLKITEM関数にてCLK_LSTVEWのチェックボックスをOFFできないパターンを修正
GETACTIVEOLEOBJ関数にてIEを指定した時に正しい物が取れない事があるのを修正
04/08/14
最小化(非表示)状態のウィンドウに対しても操作可能とした
CTRLWIN関数にてウィンドウを最前面に固定するTOPMOSTを付けた
CLKITEMにてリストボックス等の選択が失敗する事があるのを修正
NOTHING定数の扱いが不完全だったのを修正
04/06/19
スケジュール設定にてスリープ状態からの復帰を可能にした
SENDSTR関数にて更新されないパターンがあるのを修正
CLKITEMでメニューのチェックが動作しないパターンがあるのを修正
CLKITEMにてタブ選択が失敗する事があるのを修正
==================== Ver 2.8 版 ======================
04/04/01
エラーあり時にタスクバーにアイコンが残ったままになるのを修正
GETSTR関数のステータスバー取得設定が9x系にてNGだったのを修正
COMの動的配列にオブジェクトが設定できなかったのを修正
NOTHING定数の追加
SETSLIDER関数にてスクロールバーにも対応した
GETACTIVEOLEOBJにてIEの取得を可にした
POFF関数にP_MONIPOWER2、P_MONIPOWER3(モニターON)を付けた
04/02/15
CHKBTN関数にて同名がある場合に順番指定できるようにした
FORMAT関数にて16進出力ができるようにした
NULL定数を使用できるようにした
オープンダイアログにて回数指定できるようにした
03/12/07
ヘルプをCHM形式に変更した
DEF_DLLの再定義が出来なかったのを可にした
GETSTR関数にて区切りのあるステータスバーを取れるようにした
COM終了時にUWSCが二重起動する事があったのを修正
CHKIMG関数にて画面サイズより大きい位置を指定するとエラーが出るのを修正
03/08/18
マルチディスプレイにてマイナス方向へ対処した
'ファイルを開く'にてリプレイ回数指定が機能しなくなったのを修正
03/07/15
キーがダウン状態の時に関数内で中断するとダウン状態が解除されなかったのを修正
9x系にてGetStr関数で大きなデータを扱うとエラーになるのを修正
VAL関数にて定数を識別できなくなっていたのを修正
DLLにて構造帯が使えるようにした
03/05/17
スケジュール設定画面にて '指定Windowが現れた時' のモードを付けた
配列のサイズを変更する(得る)RESIZE関数を付けた
再生時にリプレイ回数を指定できるようにした
Logファイルの行数指定が出来るようにした
引数の数の制限を無くした
変数をゼロで初期化していたのをEmptyにした(ゼロor空文字)
==================== Ver 2.7 版 ======================
03/01/26
マウス自動移動機能を削除した
Win2000/XPの仮想キーの定義を追加した
DATETIMEPICKERコントロールに対応した
CPU使用率を取る CpuUseRate() 関数を付けた
大文字小文字を区別するOPTION SAMESTR を付けた
GETITEM関数のリストビュー指定でカラム名を取れるようにした
CLKITEM関数にてチラツク動作がある事を修正
SELECT文のCASEが20段以上 定義できなかったのを修正
COM使用にて文字列が渡せないパターンがあったのを修正
==================== Ver 2.6 版 ======================
02/10/27
文字列内の指定位置が1バイト文字か2バイト文字かを返すBYTETYPE関数を付けた
循環小数の出る計算でエラーがでるエンバグを修正
02/10/17
CLKITEMにて順番指定が正しくないパターンがあったのを修正
DLL使用にてバイト指定が正しく扱えなかったのを修正
長い数値列を受け取った時にエラーになるパターンを修正
02/08/19
スケジュールの数を40に増やした
ClkItem関数のTreeViewにてチェックボックスに対応した
ClkItemのListViewにて一列目が文字以外の場合に二列目以降を参照するようにした
XOR 演算子を付けた
DLL呼出しにてWString(UNICODE)型を付けた
FGETにて"ダブルコーテイション"の扱いを Excelに合わせて変更した
GETID関数にて自分自身のIDを返す事もできるようにした
再生時もSTOPボタンが出るようにした
02/06/17
実行前に構文チェックするようにした
STATUS関数にてクライアント座標を取れるようにした
SAVEIMG関数にクライアント座標を指定できるようにした
MOUSEORG関数にクライアント座標を基準指定できるようにした
CHKIMG関数にて色情報を無視してチェックできるモードを付けた
CHKIMG関数の範囲指定にてMOUSEORG関数の影響を受けるようにした
==================== Ver 2.5 版 ======================
02/04/23
DLLを呼び出せるようにした
ボタンのハンドルをゲットするGETCTLHND関数を付けた
IDとハンドルを変換する IDTOHND/HNDTOID関数を付けた
CLKITEM関数にて CLK_LISTがダメなパターンがあったのを修正
記録モードにて 'マウス移動は記録しない' にて MMV関数を完全削除するようにした
ホットキーにて記録開始できるようにした
==================== Ver 2.4 版 ======================
02/03/30
GETID関数にてMDIの子ウィンドウを指定できるようにした
LOCKHARD関数のロジック変更(km_hk.dllを不必要にした)
ハンドルのクローズ忘れによるハンドル値増加の修正
02/03/06
Fukidasi関数にて色設定ができるようにした
マルチディスプレイに対応した
SLCTBOX関数にSLCT_CMB(コンポボックス)を付けた
ClkItem関数のCLK_BTNにてダイアログのボタン押しが失敗する事があったのを修正
02/01/26
カーソル状態を返すMUSCUR関数を付けた
POFF関数にP_MONIPOWER(モニタOff), P_SCREENSAVE(スクリーンセーバ起動)を付けた
CHKIMG関数で透過色指定のバグ修正
01/12/22
エラー表示にて行番号も表示するようにした
LockHard関数にてマウス動作がNGだったのを修正
VAL関数にて処理できないパターンがあったのを修正
COMにてコレクションを取得する為のGetOLEItem関数を付けた
GETKEYSTATE関数にてKBD関数からの入力、マウスボタン設定のチェックをするように
関数への引数の最大数が8だったのを32にした
==================== Ver 2.3 版 ======================
01/11/14
GETITEM関数のリストビュー指定にて列指定もできるようにした
"再生中...xxxx"ウィンドウを非表示にするSTOPFORM関数を付けた
SETSLIDER関数にてGET_SLIDER指定が無効になっていたのを修正
SCKEY関数にて動作が不完全な事があったのを修正
01/09/23
CHKIMG関数のロジック変更(アクティブウィンドウが移動しないようにした)
SAVEIMG関数のロジック変更(CHKIMG関数へのマッチングの為24ビット固定にした)
GETTIME関数にてミリ秒も得られるようにした
FOPEN関数にて他のアプリにファイルを捕まれていても読み込めるようにした
01/08/21
指定ディレクトリからファイル名を取るGetDir関数関数を付けた
CREATEOLEOBJ関数使用時の終りにCOMオブジェクトの開放が不完全だったのを修正
文字処理関係の処理が遅かったのを修正
01/06/10
IME, NumLock, CapsLock等のトグル状態をGETKEYSTATE関数でゲットできるようにした
ファイル関数にてUNICODEに対応した
多次元配列の値が引数に渡せなかったのを修正
01/04/28
ハードウェア(キーボード,マウス)からの入力をブロックするLOCKHARD関数を付けた
マウス設定が左きき設定の時に自動対応するようにした
PEEKCOLOR関数にてカーソル移動をしないようにした
VB製アプリにてCheckBoxが認識出来なかったのを修正
01/04/01
マウス自動移動にて除外ウィンドウの設定ができるようにした
REPEAT-UNTIL構文を付けた
INPUT関数に初期値、パスワード、位置指定の機能を付けた
SAVEIMG関数にてファイル作成時の色が16,32ビットであれば24ビットに変更
==================== Ver 2.2 版 ======================
01/03/04
STATUS関数にウインドウのビジー状態を返すST_BUSYを付けた
STATUS関数に親ウインドウのIDを返すST_PARENTを付けた
乱数を返すRANDOM関数を付けた
GETID関数に時間待ち機能を付けた
多重起動禁止フラグを設けた(INIファイルのNotMultiplexに1を設定)
01/02/03
リストやキャプションをゲットするGETITEM関数を付けた(伴いGETLISTITEMを削除)
CLKITEM関数にてニーモニック文字指定(&)を付けなくとも動作するようにした
_(アンダーバー)にて行結合をできるようにした
01/01/06
UWSCのディレクトリとバージョンを返す特殊変数を付けた
FGETにてダブルコーティションで括られた物は文字として取込むよう修正
再生/停止ホットキーの初期デフォルトをALT+F1/F2に変更した
00/12/16
指定のキー、マウスクリック情報を取れるようにした(GETKEYSTATE関数)
SETSLIDER関数にて値を取れるようにした
配列に初期値設定を出来るようにした(但し一次元のみ)
CLKITEM関数にてリストビューのチェックボックスに対応した
GETID関数にてマウスカーソル下のウィンドウを返せるようにした
1E,2E等を指数表記の数値と認識してしまうのを修正
==================== Ver 2.1 版 ======================
00/12/02
カレントディレクトリを返すGET_CUR_DIRを付けた
ASCIIコード128以上が無視されていたのを修正
VAL関数で文字の時にエラー表示がでるのを修正
ファイルの扱いFPUTでカンマ数を間違えるパターンがあったのを修正
SAVEIMGで空白部分ができるのを修正
00/11/04
一時停止を可能にした
CHKIMG関数でサーチ域を設定可能にした
大きなスクリプトファイルで実行に時間がかかったのを修正
CALL文にてスペースを含んだパスがダメだったのを修正
00/10/10
OSの判別をするKINDOFOS関数を付けた
文字とASCIIコードを変換するCHR関数, ASC関数を付けた
PEEKCOLOR関数、CHKIMG関数、SAVEIMG関数 を付けた
スクリーン情報を得られる変数を付けた
スクリプトにスクランブルを掛けられるようにした
FUKIDASI関数でフォント変更可にした
SLCTBOX関数で位置指定できるようにした
書込み禁止でもエラーが出ないように修正
クリップボード履歴を廃止した
==================== Ver 2.0 版 ======================
00/08/08
POFF()関数に強制モードを付けた
DOSCMD()関数に同期モードを付けた
時間毎インターバルのバグ修正
負荷が高い時にGETID()関数にてIDを取り損ねる事があったのを修正
00/07/22
COMオブジェクトへ対応をした
ClkItem関数にて文字省略指定を出来るようにした
Trim関数、GetListItem関数、GET_WIN_DIR特殊変数 を追加
==================== Ver 1.9 版 ======================
00/07/06
EXEC関数で終了待ち指定時のバグを修正
CALL文にて違うパスを参照する事があるのを修正
クリップボード履歴への記録を設定にてチェックされている時だけにした
UWSCのタスク名にスクリプト名が出るようにした
00/06/24
ChkBtn関数でアクティブウインドウが移動しない様にした
スケジュール起動で処理時間が長いとエラーが出たのを修正
記録時にクラス名に':'が在るときクラス名は記録しない(Netscape対策)
ランチメニュ(スクリプト登録)にて一段階層化できるようにした
設定にてマウスの座標を相対座標で記録できるようにした
マウス位置を相対座標にする MouseOrg()関数の追加
==================== Ver 1.8 版 ======================
00/06/08
記録時にウインドウのクラス名も記録するようにした
GetID関数にてタイトルの無いウインドウでも認識できるようにした
Status関数にてクラス名もゲットできるようにした
SendStr関数にて全半角文字が乱れる事があるのを修正
SendStr関数に一括送信モードをつけた
00/05/15
SLCTBOX関数を追加
SELECT - SELEND 文にて文字列指定も可能にした
文字指定は必ず"ダブルコーテイション"で括らないとエラーになるようにした
スクリプトに引数を渡せるようにした
FUKIDASI関数にてフォーカス移動しないようにした
文字関数の中に数値関数を入れ子で使うとエラーが出るパターンがあったのを修正
==================== Ver 1.7 版 ======================
00/04/17
文字列中にセミコロンがあるとエラーが出るのを修正
CHKBTN関数を追加 (ボタン類の状態を返す)
00/03/27
DirectX 終了時や 一部USBマウスにて記録時カーソルが消える現象への対応
GETSTR関数にて大きな文章をゲットするとエラーが出る事があった
Win2000にて一部のキーコンビが再生できなかった(Shift+End,Home,カーソル)
ウィンドウのハンドルをロストしてしまうパターンがあった
00/02/24
Win95版と98/NT版を統合した
スプラッシュ画面を廃止
スケジュール設定を変更 機能強化した
ファイルの扱いを可能にした
"ダブルコーテイション"を文字列の中で扱えるようにした <#DBL>
VAL関数、CHGMOJ関数、SETCLEAR関数、LOGPRINT関数、FORMAT関数 等を追加
ExitExit構文 の追加
CLKITEM関数にてツリビュー、リストビュー項目も選択可能にした
GetTime関数にて日付をプラスマイナスして取得できるようにした
GetTime関数にて曜日を返す特殊変数の追加
変数に正しく文字型として代入できるようにした (a="0123" // 文字型)
Win2000にてExec関数の位置,サイズ指定が効かない事への対応
==================== Ver 1.6 版 ======================
00/01/18
起動時のリソース消費を多少減らした
If文でCALL文が指定できなかった
While文で1行実行される毎に条件文を判断してしまっていた
Exec関数で引数を付けると間違った判断をしてしまった
00/01/06
GETID関数でアイコン状態のものもIDが取れるようにした
SETSLIDER関数、GETALLWIN関数、STATUS関数、CHKNUM関数 等を追加
スクリプト間で変数を共有するためのPBLIC変数宣言の追加
マウス位置、時間、日付を返す特殊変数の公開
サブルーチン関数定義(Procedure, Function)の公開
CALL文にて同じスクリプトを2度呼ぶスクリプトを作るとハングするのを修正
関数の括弧が正しく閉じていないと関数がループしてしまうのを修正
==================== Ver 1.5 版 ======================
99/12/23
スクリプトを指定時間、インターバルで起動できるようにした
==================== Ver 1.4 版 ======================
99/12/11
停止ホットキーも変更可能にした
記録スクリプトでのBTN,KBD関数の書出しを定数名を利用するようにした
文字の扱いを可能にした (文字列は"ダブルコーテイション"にて括る)
GetStr関数、Input関数、Copy関数、Pos関数、Length関数 等を追加
最大化ボタンの動作を記録すると再生時に間違った動作をする事があったのを修正
==================== Ver 1.3 ========================
99/11/15
Sound関数の追加(WAV, MID, AVI等再生)
Windows最小化,復元機能の削除
再生ボタン、ランチメニュにホットキーを割当て可能にした
==================== Ver 1.2 ========================
99/11/03
トレイ時ランチメニュを左ボタンに割り当てる、及び登録数の拡大
ClkItem関数でメニュのチェックOn/Off指定可能にした
ショートカットキーの実行 SCKEY関数を追加
CtrlWin関数でのACTIVATE命令がうまくいかなかったのを修正
==================== Ver 1.1 ========================
99/10/28
ClkItem関数の機能拡張
SendStr関数の機能拡張 (送り先を指定できるようにした)
起動時間の短縮
ClkItem関数でダイアログを開くと閉じるまでスクリプトが停止するのを修正
Windows終了時に設定を保存してなかったのを修正
==================== Ver 1.0 ========================
99/10/01
スクリプトに DosCmd関数(DOSコマンドの実行)を追加
タイトルに UWSCという文字が含まれた ウィンドウを記録すると変な事になった
Windowsキー への対応