
update 2012/02/13
ダウンロード
「動作環境」
Windows 98 / Me / 2000 / XP / Vista / Windows 7
※ Windows 7 64bit環境での動作について
UWSC Pro Ver4.7c シェアウェア ダウンロード
UWSC Free版 の上位版になります。
・ EXE化ツールが付属しています。(EXE化後は単体での実行が可能であり、ライセンスフリーにて配布できます)
・ IE(Web)用記録ツールが付属しています。(Web上の動作をUWSCのスクリプトとして記録する事ができます)
・ HTMLを利用した画面関数が使えます。
・ EXCELシート用関数が使えます。(OpenOffice.orgの表計算(Calc)に対しても可)
・ デバッガが付属しています。
※ 試用制限: 試用期間は2週間です。
お支払い方法 1ライセンス:料金 6,720円(税込)
(1ライセンス:1人の使用者もしくは1台のコンピュータのどちらかといたします)
バージョンアップについて
実行中のUWSCを終了させてから、インストールを実行してください。
(旧バージョンをアンインストールする必要はありません)
バージョンアップにバージョンアップ料はかかりません。
UWSC Free版 Ver4.7c フリーソフト ダウンロード
こちらはフリーソフトとして ご利用頂けます。
更新内容 / 履歴
[Ver4.7c]
IF文のブロック文にてIFB-ENDIFではなく、IF-ENDIFでも可にした
記録時、.NETアプリのクラス名はドット2つ目以降を削除するようにした
SLCTBOX関数にてメッセージ(第3引数)を省略(消す)出来なかったのを出来るようにした
GETDIR関数にて名前順にてロケールを考慮した表示を追加した(取得順番=5)
DROPFILE関数にて角の無いWindowに対しNGだったのを修正
POFF(P_LOGOFF)関数にてP_FORCEが無いと動作が無視されていたのを修正
POFF(P_POWEROFF,P_LOGOFF,P_REBOOT)実行時に OPTFINALLYが実行されなかったのを修正
マルチモニタ環境でマイナス座標域ではNGだった関数(DropFile,ChkImg,Exec,SaveImg)の修正
Pro版:
Excel制御関数にてBOOK単位の指定を可にした(XLOPEN関数にてXL_BOOKを指定)
Excel制御関数にてOpenOffice.orgの表計算(Calc)を実行できるようにした(XLOPENにてXL_OOOC指定)
XLSETDATA関数にて配列の基底が1から固定だったのを、値がある場合は基底0からOKにした
XLSETDATA関数にて一次元のSAFEARRAY配列が設定できなかったのを修正
[Ver4.7b]
文字列を区切り配列として返す SPLIT関数を付けた
配列の中身を区切文字で結合し返す JOIN関数を付けた
多次元配列への初期設定がNGになっていたエンバグを修正
高レベル記録にてチェックボックスのOn/Offの記録が逆になる事があるのを修正
SENDSTR,GETSTR関数にて順番指定がマイナス値の場合にはDisable状態もカウントするようにした
Pro版:
CREATEFORM関数に最大化ボタン(FOM_MAXIMIZE)を付けられるようにした
フォームが最小化のままスクリプトを終了させるとUWSCのウィンドウが縮小しいてるのを修正
Uws2Exe:オプション指定が無い時はデフォルトオプションを継承するようにした
それ以前の履歴
前バージョンのUWSC
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