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update 2008/09/02

 ダウンロード

「動作環境」
 Windows 98 / Me / 2000 / XP / Vista
 ※ 64bit版Windowsでの動作確認は行っておりません


 UWSC Pro Ver4.4c  シェアウェア ダウンロード

 UWSC Free版 の上位版になります。
 ・ EXE化ツールが付属しています。(EXE化後は単体での実行が可能であり、ライセンスフリーにて配布できます)
 ・ IE(Web)用記録ツールが付属しています。(Web上の動作をUWSCのスクリプトとして記録する事ができます)
 ・ HTMLを利用した画面関数が使えます。
 ・ EXCELシート用関数が使えます。
 ・ デバッガが付属しています。
 ※ 試用制限: 試用期間は2週間です。

 お支払い方法  1ライセンス:料金 6,720円(税込)
 (1ライセンス:1人の使用者もしくは1台のコンピュータのどちらかといたします)

 バージョンアップについて
  実行中のUWSCを終了させてから、インストールを実行して下さい。
  (旧バージョンをアンインストールする必要はありません)
  バージョンアップにバージョンアップ料はかかりません。




 UWSC Free版 Ver4.4c  フリーソフト ダウンロード

 こちらはフリーソフトとして ご利用頂けます。


 履歴

 [Ver4.4c]
  連想配列の使用にてメモリ漏れがあるのを修正
  スレッドに引数として連想配列を渡せなかったのを修正
  DLL使用でのCHAR指定がダメだったのを修正
  Try-Excpetにてエラー処理しても、上位関数にもエラーが伝わってしまうのを修正
  Pro版:
  XLSETDATA,XLGETDATA関数にてColumn値に676までしか指定できなかったのを修正
  XLACTIVATE関数にてSheet名に数値での順番指定した場合に動作しなかったのを修正
  RecIE:ベーシック認証のダイアログが出なくなっていたのを修正
  RecIE:新しいWindow(RecIE)をオープンした時にセッションを引き継げなかったのを修正

 [Ver4.4b]
  GETOLEITEM関数にてメモリ漏れがあるのを修正
  マイナス座標のマルチモニタにて正しい位置にダイアログが出ないのを修正
  スレッド終了時に正しくスレッドが終了しないパターンがあるのを修正
  記録機能で出来るだけ時間遅れが発生しないよう修正
  CLASSを MODULEに名前を変更した(旧名も維持)
  Pro版:
  CREATEFORM関数にてFOM_NORESIZE指定時にキャプション部のアイコンが消えないようにした
  RecIE:コンテキストメニュを出しキャンセルすると、その後の記録がダメになるのを修正
  RecIE:コンテキストメニュが有効にならないパターンがあるのを修正
  RecIE:マルチフレームにて正しく記録できないパターンがあるのを修正
  UDebug:エデット可能とした
  UDebug:変数表示領域のヒント表示にて変数の型を表示するようにした
  Ver4.4b2:COMを含んだ演算にてマイナス記号の後に変数があるとエラーになるエンバグを修正
  Ver4.4b3:初期化していない変数をプラス演算した場合に空文字になるエンバグを修正
  Ver4.4b4:IESETDATA関数,RECIEが、一部JavaScript使用ページにて動作不完全になるエンバグを修正

 [Ver4.4a]
  POSACC関数にて文字化けするパターンがあるのを修正
  DLL使用にて変数に NULLを指定して渡すとエラーになるのを修正
  スケジュール実行にてスケジュールが重なった時に後のスケジュールが無視されるのを修正
  LENGTH関数にて COMの配列の中の文字を指定した時に文字数でなく配列数を返す事があるのを修正
  オープンダイアログにて実行回数を指定しても EXITEXITで終了すると回数実行されないのを修正
  Pro版:
  UDebug:_行繋ぎがあるとその行以降でブレークポイントの設定ができなかったのを修正
  UDebug:特殊変数 GET_UWSC_NAMEの値を修正

 それ以前の履歴


 ツール

 クロスリファレンスツール ダウンロード   2007/12/16
 UWSCスクリプトのクロスリファレンス(変数や関数の使用行)を表示します (Pro版には付属済み:デバッガより呼び出し)
 (利用されていない変数や関数を確認できます。)




 WM_COMMANDのIDを調べる ダウンロード   2007/08/15
 メニューやボタンを押した時にポストされるWM_COMMANDのコマンドIDを調べます
 (それによりCLKITEM関数にて処理できないものも処理できる可能性があります)



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