
update 2009/03/31
ダウンロード
「動作環境」
Windows 98 / Me / 2000 / XP / Vista
※ 64bit版Windowsでの動作確認は行っておりません
UWSC Pro Ver4.5a シェアウェア ダウンロード
UWSC Free版 の上位版になります。
・ EXE化ツールが付属しています。(EXE化後は単体での実行が可能であり、ライセンスフリーにて配布できます)
・ IE(Web)用記録ツールが付属しています。(Web上の動作をUWSCのスクリプトとして記録する事ができます)
・ HTMLを利用した画面関数が使えます。
・ EXCELシート用関数が使えます。
・ デバッガが付属しています。
※ 試用制限: 試用期間は2週間です。
お支払い方法 1ライセンス:料金 6,720円(税込)
(1ライセンス:1人の使用者もしくは1台のコンピュータのどちらかといたします)
バージョンアップについて
実行中のUWSCを終了させてから、インストールを実行して下さい。
(旧バージョンをアンインストールする必要はありません)
バージョンアップにバージョンアップ料はかかりません。
UWSC Free版 Ver4.5a フリーソフト ダウンロード
こちらはフリーソフトとして ご利用頂けます。
更新内容 / 履歴
[Ver4.5a]
GETITEM関数にて ITM_TOOLBAR指定時に一部メニューバー項目を取得してなかったのを修正
.NETアプリにて最小化されていると CLKITEM関数でボタンの処理ができなかったのを修正
関連付け起動時に強制的にアクティブ動作をさせると一時停止する事があるのを修正
余り演算(mod)でエラーになるパターンがあるのを修正
BETWEENSTR関数の第5引数に Trueを指定すると前文字からの順番とするようにした
DLLへ配列を渡せるようにした
変数のタイプを返す VARTYPE関数を付けた
配列データをシフトする SHIFTARRAY関数を付けた
配列データの計算をする CALCARRAY関数を付けた
Pro版:
CREATEFORM関数(フォーム表示)にて最小化された時にタスクバーにアイコン化されるようにした
UDebug:READINI関数にてINIファイル名を省略した時に機能しなかったのを修正
UDebug:CTRLWIN関数にて自分(GET_THISUWSC_WIN)が指定されていれば処理しないようにした
UDebug:ファイルのパスにスペースがあると XRef起動でファイルが読み込めなかったのを修正
UDebug:メニューの "Help" -> "Folder with .INI" にて.INIのあるフォルダを開く機能を付けた
Uws2Exe:タスクバーにアイコンを出さないオプションを追加した
[Ver4.5]
Vistaにて SPEAK関数が実行されない事があるのを修正
.NET製アプリに対し CheckBox, RadioButtonの状態判断が出来てなかったのを修正
CLKITEM関数の CLK_ACC指定時に一部クリック出来ないものがあったのを修正
CLKITEM関数にて 3ステートのチェックボックスに対処していなかったのを修正
SENDSTR関数にて ACC指定しても送れないものがあったのを修正
OPTION DLGTITLE= にてダイアログ(INPUT, MSGBOX, SLCTBOX)のタイトルを変更できるようにした
POSACC関数にて前面にしない ACC_BACKを付けた
スケジュールにて別プロセスで実行出来るようにした(スクリプト実行中でも起動可)
記録後クリップボードへコピーできるようにした
高レベル記録モードを付けた
Pro版:
関連付け用のアイコンを変更した
RecIE:エレメントが変化した場合に記録できなかったのを修正した
※高レベル記録について
高レベル関数を使用した記録をします、座標は記録されません
オブジェクトの選択操作は必ずマウスでして下さい、キーボードで選択操作をした場合は記録できません
操作はゆっくり実行して下さい、速いと取りこぼす事があります
多段メニューはメニューが出る事にクリックを実行して下さい
記録できないアプリやオブジェクトがあります
それ以前の履歴
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